





完了しています!このプロジェクトでは現在既に全てのデータが分類されました。
17 Sep 2026: AMAZING!! You have all excelled and finished Refine early!! We will now be looking at the results to build the final list of lens candidates for this initial phase of the DR1 search. In the meantime, you can keep talking about your favourite systems and you can read about some rare gems you've already identified in DR1 here. We will send an update in a few weeks. THANK YOU!!
21 Apr 2026: We are back with new previously unseen data from ESA’s Euclid Space Telescope. Together, let’s find more than ten thousand lenses in this exquisite data!!
分類:新しいユークリッド画像を分類することで珍しい強い重力レンズを見つける
リファイン:分類ワークフローで高いスコアがつけられたレンズ候補を格付けする
志を同じくする他のボランティアと会話ができるトークページもチェックしてください。
すべてのクリックがカウントされます。 ぎんがフレンズ - ESAユークリッドのコミュニティに参加して、このプロジェクトを完了させ、研究者が重要な結果を生み出すのを手伝ってください。
大質量の銀河は時空を歪ませ、真後ろから来る光線を歪ませるので、その光が隠れずに見ることができます。こうした重力レンズはとても珍しく発見が難しいですが、ユークリッド宇宙望遠鏡のデータの画像の初期テストプロジェクトだけで既に皆さんに数百個ものレンズ候補を見つけていただきました。
ESAとユークリッドコンソーシアムは私たちに、ユークリッド宇宙望遠鏡の最新データの一部を、レンズの捜索範囲を初期より拡大しするために皆さんと共有することを認めてくれました。
これら画像データはユークリッドの最初の主要データリリース(DR1)として今年秋に公開されるもので、その範囲はなんと夜空の1900平方度、満月の9500倍もの領域をカバーしています!
今回の新たな捜索では、皆さんが以前参加した初期のユークリッド強レンズ捜索の結果でチューニングされた機械学習強レンズ発見器が、DR1から7200万個もの銀河を分類して抽出した候補から本物のレンズを探します。ぜひ皆さんに、これまで誰も見たことのないユークリッド画像から何十万ものスコアの高い候補を探してほしいと思います。この非常に高画質のデータには、これまで未知である強レンズが数多く潜んでいるはずです。私たちはこの領域から1万個以上の新しいレンズを検出できると見込んでおり、これは重力レンズが最初に見つかってからの50年間で発見された数の4倍以上に及びます!
このプロジェクトや重力レンズ一般については概要を紹介するページ,ESAのウェブストーリーやSpace Warpsブログをご覧ください。
私たちと一緒に珍しい重力レンズを、まだ誰も目にしていないユークリッド画像から探す素晴らしい冒険に出かけましょう!
あなたの行った分類についてプロジェクトへの貢献証明書を請求し、またZooniverseのホームページから自分でダウンロードできます。もしすでに以前のプロジェクト段階でこれを請求済みの方は再度の請求は不要です